なぜ、瞑想者に「闇」が必要なのか?
Oshoは、闇について何度も語りました。
おそらく、闇をこれほど重んじた最初のマスターです。
体調が優れないとき、
OSHOはよく暗い部屋にひとりこもり、自らを癒していました。
闇には、癒しの力があるのです。
瞑想を深く進めていくには、闇が必要です。
種子が土の中の闇に埋められるように。
赤ちゃんが母親の子宮の中にいるように。
LIFE(生命)が始まる前には、闇がとても大切です。
私たちは、外側の闇を抱えすぎている
ところが現代人は、外側の闇を多く抱えるようになってしまっています。
この週末二日間瞑想の旅では、
私たちがどのようにして内なる闇へと入り、
自分という種を、無意識の中へもう一度
植えることができるのかを探っていきます。
そしてそこから、
超意識へ向かう旅が始まります。
プログラム内容
Day 1
-
20:00-22:00
ハートスペース・ミーティング
事前に受け取った参加者からの質問にひとつずつ全て応えていきます。
Day 2
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7:30-8:30
OSHOダイナミック瞑想 -
10:30-13:30
Session #1
『闇からエンライトメントへ想』
ー休憩ー
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15:30-16:30
Session #2
『闇からエンライトメントへ 』 -
17:00-18:00
OSHOクンダリーニ瞑想 -
19:00-20:30
Oshoのエネルギーと共に座る夜の瞑想
Sitting with Osho's Energy
※ビデオ講座ではセッション#1と#2のライブ録画した内容となります。
週末二日間瞑想の旅で学べること
- なぜ闇が瞑想者にとって大切なのか、Oshoが闇を重んじた理由
・ - 自分という種子を、無意識の中へもう一度植える方法
- 瞑想中に湧き上がる大きな感情と、内なる闇の関係
- 毎晩の眠りと、内なる闇とのつながり
- 日中でも、自然に闇へ入っていく方法
- 古代タントラの闇のメソッドと、エンライトメントの前の闇を守ること
よくある質問
ライブで参加できない場合はどうすればいいですか?
タントラも瞑想全く初めてですが、参加できますか?
体を動かしますか?
何か事前に準備しておくことはありますか?
ONLINE Spaceのメンバーではないのですが、受講できますか?
海外からも参加できますか?
どうやって録画版を受け取るのですか?
支払い方法は?
講師紹介
Bodhi Uttam
ボーディー・ウッタム
40年にわたる瞑想とヨガの経験から得た、愛と智慧と変容のテクニックによって、生における苦悩の根本原因を見つけ、光と気づきがもたらす至福と喜びを伝授。
禅をこよなく愛する禅研究家、日本が大好きな親日家でもある。
著書となる「REAL WOMAN」も日本語でのみ販売されている。
Atmo Toshan
アトモ・トーシャン
タントラを探求する情熱がとまらず、インドに暮らして22年が過ぎようとしている。
泥の中から蓮の花が開花するごとく、自身のタントラの花が咲くのを楽しみにしながら踊ったり、泣いたり笑ったりしている。
開催詳細
【週末2日間瞑想の旅#28】
ハートスペース・ミーティング
&瞑想キャンプ
〜闇からエンライトメントへ〜
1日目
ハートスペース・ミーティング
・タントラ・愛・創造性、テーマに関する参加者からの事前質問に全てお答えしていく内容です。
2日目
瞑想キャンプ
・Osho ダイナミックメディテーション
・午前セッション#1(約2時間)
・午後セッション#2(約1時間〜半)
・Oshoクンダリーニメディテーション
・Sitting with Osho's energy
夜の瞑想
受講費:18000円
▶︎参加&視聴方法
お支払い完了後、ご注文頂いたメールアドレスに動画視聴用のリンクが届きます。
マイページにログインして、ご視聴ください。
▶︎アーカイブ視聴期間
ライブ開催翌日より90日間視聴可能です。